Connecting Dots System は、後から振り返るとストーリーになる出来事を、忘れて失う前に記録しておくための仕組みです。検証可能な事実を「点(Dot)」として貯め、そこから人が後で「線(Story)」を編みます。「点は後からしか繋がらない」(Steve Jobs)ため、事実は個別に記録し、意味づけ(どう繋ぐか)は後から与える。同じ点の集合から、読者や目的に応じて複数の Story が並立します。全 Dot は出典付きの機械可読データ dots.json として公開します。
dots.json
読み物として整えた版は西尾のホームページ(各テーマ)にあります。
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